宮崎 |
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宮崎のページ
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天孫瓊々杵尊は、『この地(宮崎)は朝日のよく射す国である、夕日のよく照る国である。 ここはとても良い土地である』と言いました。 宮崎は日本がまだ神話とされる古い時代から明るい太陽の光りに満ちた美しいところでした。 ようこそ宮崎にお出でいただきありがとうございます。 『ようこそ宮崎』では、宮崎の郷土料理、焼酎、民謡、神話、神楽、古墳、海、川、田舎の鉄道、花、祭り、名所や旧跡などなどを盛り沢山に紹介します。 ■ 宮崎の郷土料理 ■ ![]() ![]() ![]() 宮崎は川も海も山も太陽も雨も豊富で、自然界の恵みに満たされています。 宮崎では古くから新鮮な食材を新鮮なままに、それも豊富に食してきたもの思われます。 そんな訳で手間暇かかる(郷土)料理は宮崎にはあまり育たなかったかも知れません。 『宮崎の郷土料理』のページでは、宮崎の郷土料理を、思い出し考え出し、宮崎人の気質そのままに、ボーチボーチ紹介していくことにします。 ■ 宮崎の焼酎 ■ ![]() ![]() ![]() ![]() 宮崎の男性は焼酎の寝酒の酌に嫁さんを貰いたいと、民謡の歌詞にするほど焼酎が大好きです。 宮崎の民話の父、比江島重孝の「ふるさと民話考」にこんなことが書いてあります。 大正九年十二月、南九州の民族探訪にきた柳田国男は、南九州を「からいも地帯」とよんだ。 そして「カライモ地帯を旅行して見ると、又新たに国の運命というようなものを考えさせられる。 海近くの暖かい唐イモ畑の一部分は、かっては疑いもなく浦人の粟生(あわふ)・豆生(まめふ)であった。 こんな雑穀類の調整は面倒で、一人を養うための面積が多く入用なものより、甘いだけでも唐イモの方が好ましい」とのべている。 柳田国男の風土感には、生産第一の農政の眼がひかっている。 「からいも地帯」とよばれた南九州には、粟生(粟の生えている畑)、豆生にまさる唐イモの食料に恵まれていた。 だから、からいも地帯を(宮崎)焼酎地帯とよぶのである。 (宮崎人は)米を売って、そのお金で焼酎を飲む。 米が食えないのではなく、米を売って、カライモを食うという「(宮崎)焼酎地帯」の風土である。 ■ 宮崎の民謡 ■ ![]() ![]() ![]() 宮崎には民謡がたくさんあり、青森と並ぶ民謡の宝庫と言われています。 かって、服部竜太郎や園山民平等は宮崎の民謡の採譜を試みてその郷土民謡が多く残っているのを確認しました。 特に、婦人の出身地の宮崎で、園山民平が採譜した民謡、童歌の類は100曲を超えたと言われます。 中でも、全国的に最も有名な民謡は「ひえつき節」です。 昔、椎葉では稗(ひえ)を主食としていて、冬の夜などに一家全員で臼と杵を使って搗いていたものと考えられます。 仕事の苦労を癒すのに、鶴富姫と那須大八郎の悲恋の物語は打って付けのストーリーだったと思われます。 そんな数ある宮崎の民謡の中から「刈干切唄」など、ごく一部を紹介いたします。 ▲ ようこそ宮崎のtopにもどる ■ 高千穂夜神楽 ■ ![]() ![]() ![]() 高千穂夜神楽の起源は高千穂神社に伝わる「十社大明神記」の文治五年(1189)に神楽についての記録があり、それは平安時代末期まで遡ることになります。 高千穂夜神楽の構成や集成には日本の民族宗教に高い知識を持った修験僧(達)が深く関わったもので、陰陽五行説の思想などを用いたその証左は舞処の構造、舞いぶり、唱句などにおいて随所に見られます。 明治5年の修験道廃止令、第二次世界大戦、戦後の高度成長期などを経て宮崎県内の神楽の継承集落は以前の半分に減ってきています。 それでも最近のある調査によれば、宮崎県域では年間延べ350箇所で神楽が舞われていて、中でも夜を徹して舞う夜神楽は80箇所に及ぶのですから、宮崎は抜きん出た日本一の神楽王国なのです。 高千穂神楽は高千穂町に分布する二十余箇所の神楽の総称です。 ■ 宮崎県立青島亜熱帯植物園 ■ ![]() 宮崎の宮崎らしい風景とは?と考えるとき、まずはこの青島亜熱帯植物園にある椰子の木など、または、青島からの日南海岸のフェニックスを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。 この宮崎県立青島亜熱帯植物園は、日南海岸国定公園の青島に自生する特別天然記念物ビロウの群落や亜熱帯植物の保護対策と学術研究、自然科学の教育の場として設置されました。 園内には、ビロウ、フェニックス、女王ヤシ、アコウ、パラボラチョ、ジャカランダ等が植栽され、南国特有のランタナや各種のハイビスカスなどが四季を通じて咲いています。 熱帯植物鑑賞大温室には、トックリヤシ、大王ヤシなどのヤシ類、パパイヤ、マンゴスチン等の果樹類、洋ランなど64科429種約2,500本の熱帯性植物が植栽されています。 宮崎県立青島亜熱帯植物園は宮崎市から国道220号線で日南方面に向かい、青島近くの駐車場で下車すると、すぐそこにあります。 宮崎県立青島亜熱帯植物園は,みやざきフラワーフェスタの会場の一つです。 ▲ ようこそ宮崎のtopにもどる ■ 綾の雛山まつり ■ ![]() 綾町は宮崎市の隣の町で、有名な「綾の照葉樹林」のあるところです。 「綾の照葉樹林」は、標高1,109mの大森岳南東稜に広がる原生的照葉樹林で、まとまった中心部の面積は約1,700ヘクタール、わが国の照葉樹林の中で最大のものです。 その綾町に「雛山まつり」という、宮崎でも独特のひな祭りがあります。 ■ 京町二日市 ■ ![]() 宮崎の地図で、南西部に突き出たところが、えびの市で、そこにある「京町温泉」は、明治末期、現在のJR肥薩線の鉄道工事中の掘削中の落雷によって突如噴出したので当初は雷温泉と呼ばれていました。 かって種田山頭火、野口雨情、与謝野鉄幹・晶子夫妻などの文芸家たちも遊んだ温泉郷は、開湯した大正初期の街並みが京都に似ているところからこの名がついたといいます。 京町二日市はその大正初期の開湯当時に始まったもので、祭りや特定の催物に便乗して行われる「市」とは異なり、純然たる買い物市であるのが、宮崎のみならず、全国的にも珍しく、それは南九州最大の「市」として有名です。 植木、骨董、地場の特産品など沢山の雑多な約450店もの露天が並び、京町温泉駅前から約2キロメートルを歩行者天国として、宮崎県外からも来場者も多く、毎年約25万人の買い物客で賑わいます。 ▲ ようこそ宮崎のtopにもどる ■ 座論梅 ■ ![]() 宮崎の春をまず初めに知らせてくれる代表格は座論梅でしょうか。 この座論梅の梅林は、その昔、神武天皇東征の際、宮崎を発った後、この地に立ち寄り、お湯を召されご休憩の後、梅の枝を突きたてたまま立ち去り、その後、それが芽をふき、元木となり成長して今日に至ったものと伝えられています。 宮崎には、ほかにも「月知梅」という梅の名所があります。 ■ 師走まつり ■ ![]() 「師走まつり」は宮崎の祭りの中でも特に際立った特徴があります。 それは百済亡命王族の親子対面を再現する祭りといわれ、その伝説を裏付けるものとされています。 親子対面の儀は旧暦十二月十八日から同二十日に当たる日程で木城町比木神社(子)の一行が袋神を奉じて神門神社(親)まで巡行し行われるものであり、古くは十日間の行程で行われていました。 その巡行の過程では様々な儀式が織りこまれており、中でも夜空を焦がすかがり火の儀式は古代史の謎とロマンを彷彿させる壮大なものです。 神門神社に向う「のぼりまし」では沿道に待ち受ける人々が、袋神のふくらみ方や色あいによって年占いをなしたほか、収穫物を袋神巡行の路上に姿を表さないでそっと差し出したり、地区あげてかがり火をたいて迎えるなど種々の習慣が今に伝わっています。 この写真は、大勢の村人と、かがり火の中を通って、神門神社の鳥居をくぐる直前の模様です。 ▲ ようこそ宮崎のtopにもどる ■ 裸まいり ■ ![]() 宮崎市青島神社の裸まいりは日本神話のストーリーに直接関連する庶民の祭りで、日向市美々津に伝わる「おきよ祭り」などと同様に宮崎の人々にとって日本神話の主人公(達)がいかに身近な存在であって、当時から現在まで尊敬と親しみを持ち続けたかを裏付ける何よりの根拠と言えるものです。 海幸彦と山幸彦の物語は日本神話の中にあっても格別に情緒豊かな文学性があり、それゆえに古事記が長く人々に読まれ続けてきたのではないかといいます。 裸まいりという祭りはその由来について、地元の宮崎市青島では、山幸彦が海神宮(わたつみのみや)から突然帰国して、それを聞きつけた人々が迎えの着替えをする間もなく着のみ着のままで海に飛び込んで迎えたことからはじまったと伝えます。 ■ えびの高原 ■ ![]() 国内で初めて(1934年)の国立公園の指定を受けたのは、宮崎の「えびの高原」と鹿児島の桜島、屋久とあわせた霧島屋久国立公園です。 宮崎の「えびの高原」は、霧島連山の最高峰の韓国岳の麓に広がる標高1200mの高原で、広さは600ヘクタールあり、霧島屋久国立公園に中でも最も景色が美しいと言われています。 えびの高原は、キャンプや林間教室や、約1時間で登ることができる韓国(からくに)岳を含む霧島連山トレッキングなどに訪れる、多くの人たちで賑わいます。 不動池、六観池、白紫(びゃくし)池なども魅惑的なところです。 高原が近くなるにつれて見られるようになる、太くて背の高い赤松の林は美しくて、えびの高原を代表する顔の一つです。 九州では霧島山系だけに自生するキリシマミズキや、世界でもえびの高原周辺にしか自生していないという絶滅危惧種の「ノカイドウ」のなどの貴重な植物も楽しみの一つです。 ▲ ようこそ宮崎のtopにもどる ■ サンメッセ日南 ■ ![]() 日南市のサンメッセ日南にあるモアイ像は世界で唯一イースター島の長老会が認めたものであり、大きさも形もイースター島のモアイ像と全く同じものです。 1960年のチリ大地震によって倒壊したイースター島のモアイ像を奈良国立文化財研究所と飛鳥建設鰍ニ潟^ダノの三者で修復委員会が組織され、2年の歳月をかけてに15体のアフ・トンガリキが宮崎の地に復元されました。 全体に美しい宮崎の海岸、そのなかでも美しい日南海岸の、一角にあるサンメッセ日南からの「宮崎の初日の出」をページにしました。 ■ 銀鏡神楽 ■ ![]() 神楽なしでは夜が明けない宮崎。 写真は、その宮崎の神楽の中でも有名な、国の重要無形民俗文化財の銀鏡神楽の『式八番 西之宮大明神』の一場面です。 この神楽は銀鏡神社の御主神である西之宮大明神の神楽で、宮司が御神面を被って舞い、宮司以外には舞うことができない神楽で、頭には鳳凰の飾りをつけた金箔の天冠を冠り、赤の千早(ちはや)に金襴の上千早と袴を着し、黒鞘の太刀を帯び、腰の後ろに幣のついた榊を差し、面棒と扇を持って舞います。 大きな動作や激しい動きはなく、太鼓や笛に合わせて静かに重厚に見るからに神のように舞います。 西之宮大明神は他の面様に比べて明らかに重厚で煌びやかです。 法螺貝が鳴ると先払いと塩湯役が登場して外神屋を清めます。 弓矢を持った二人が警護する中、氏子総代などを従えて西之宮大明神は彌宜(ねぎ=神官)に先導されておいり(登場)になります。 人々は手を合わせ主神である西之宮大明神を拝し、賽銭(おひねり)を投げます。 賽銭は天冠の中に入るとよいとされ、子供などはこの時のためにおひねり賽銭を幾つも用意して争うように投げ入れます。 それは正に西之宮大明神が人々の間で長く尊敬と親しみの存在であり続けてきたことを象徴する場面であって、銀鏡の人々は年に一度懐良親王である西之宮大明神と対面して安心の気持ちになってきたのだと感じさせるものです。 ▲ ようこそ宮崎のtopにもどる ■ 臼太鼓躍り ■ ![]() 遠く南海より流れ着く黒潮がもたらす「海の幸」、九州山地の東、南の斜面で豊かな日光と多くの雨の恵みを受けて育つ「山の幸」、幾筋も流れる水量豊かな清流が産み出す「川の幸」、これら三つの幸に恵まれた宮崎は、日本神話の神(天照大神)の孫が降臨する場所として選んだことでも実証済みの、いわば(古代)皇室御用達の、美しく明るく暖かく、住みよい豊かな土地なのです。 ようこそ宮崎へ。 このホームページは、宮崎の古代から現代までを、宮崎県外から訪れていただく皆様に、そして宮崎県内に住む皆様にお役に立つコンテンツで紹介していきます。 宮崎に住むと、冬は晴天が多くて快適で、そのことは他所からの人には自慢であり、自分達としては居心地がいいのです。 テレビの天気予報を見ると、南の鹿児島や北の大分が雪や雨のマークのときでも宮崎は晴れマークというケースが時々あります。 これは九州山地の天然の傘によるものです。 九州山地は九州の中央部を南北に連なっています。 宮崎は全体として東斜面を形成して太平洋に向かっています。 夏場の太平洋の湿った暖かい空気は九州山地にぶつかって大量の雨を降らせます。 宮崎の森林は豊かに育ち、保水力があるに加えて、天然の構造が長い日照りを作らず、そのために、宮崎は過去において干ばつに遭っていないのではないかと思うくらいです。 冬場の気温が温暖で雨が少ない宮崎はプロ野球のキャンプ地としては最適です。 南郷町に西武ライオンズ、日南市に広島東洋カープ、宮崎市に読売ジャイアンツと福岡ソフトバンクホークス、西都市にヤクルトスワローズといった球団など。 キャンプは日本のプロ野球球団に限らず、韓国のプロ、大学の野球のチーム。 そして、川崎フロンターレ、ベガルタ仙台、大宮アルディージャ、アビスパ福岡、ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、サンフレッチェ広島、セレッソ大阪といった国内Jリーガーが訪れています。 ▲ ようこそ宮崎のtopにもどる |
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01 ようこそ宮崎 02 宮崎の郷土料理 03 宮崎の焼酎 04 宮崎の民謡 05 宮崎と神話 06 高千穂夜神楽 07 西都原古墳群 08 宮崎と神武天皇 09 宮崎の海岸 10 五ヶ瀬川と鮎漁 11 宮崎のローカル線 12 宮崎の観光地 13 延岡の竜巻ドキュメント 14 飫 肥 15 都井岬 16 高千穂峡 17 鹿川渓谷 18 猪八重渓谷 19 青 島 20 霧島連峰 21 日向岬と妙国寺 22 宮崎の民話(1) 23 宮崎の民話(2) 24 サンメッセ日南(初日) 25 裸まいり(1月) 26 師走まつり(1月) 27 京町二日市(2月) 28 座論梅(2月) 30 綾の雛山まつり(3月) 31 フラワーフェスタ(3〜5月) 34 御田祭(7月) 35 ひょっとこ祭り(8月) 36 都井の火祭り(8月) 37 荒踊・三ヶ所神社(9月) 38 宮崎神宮大祭(10月) 39 門川だんじり(11月) 40 去川の大イチョウ(12月) 41 銀鏡神楽(12月) 42 雑記帳・profile BLOG 宮崎讃歌 01 家庭料理 リンク集 02 焼酎 リンク集 03 伝統芸能 リンク集 04 古墳 リンク集 05 サーフィン リンク集 06 海釣り リンク集 07 川釣・渓流釣 リンク集 08 鉄道 リンク集 09 森林 リンク集 10 ガーデニング リンク集 11 旅行 リンク集 12 リンク集 ノンジャンル 13 宮崎あれこれリンク集 ご意見はこちらから ![]() 更新の履歴 (2008.05.09) ■ようこそ宮崎のTOP リニューアル (2008.05.07) ■雑記帳・profile 14/19,700,000 【検索結果】 (2008.05.05) ■宮崎の焼酎 さわふじ、一勝地 (2008.04.28) ■今山大師祭up (2008.04.21) ■アケボノツツジup (2008.04.19) ■宮崎のローカル線 細見駅、細見川鉄橋の写真 (2008.04.17) ■花立公園の桜2008up (2008.04.16) ■宮崎の焼酎 やっちょんな・むぎのか (2008.04.12) ■宮崎の郷土料理 門川町の金鱧 (2008.04.11) ■宮崎のローカル線 行縢駅・日向岡元駅の写真 (2008.04.08) ■ナナチョコみやざき 相互リンク (2008.04.06) ■宮崎の焼酎 つくし・王胤・紅紫を追加 ■椿山森林公園 をUP (2008.03.29) ■宮崎県立青島亜熱帯植物園2008up (2008.03.19) ■宮崎のローカル線 鉄道施設の委託は白紙 (2008.03.16) ■宮崎のローカル線 新会社名「あまてらす」 (2008.03.15) ■京町二日市(2月)をUP (2008.03.02) ■ようこそ宮崎のTOP 綾の雛山まつりの写真 (2008.02.26) ■雑記帳・profileのページ ブログを開設 (2008.02.24) ■宮崎のローカル線 「愛される名前つけて」 ■宮崎の観光地 椿山森林公園を追加 (2008.02.20) ■雑記帳・profile 今年一番の日の出の写真 (2008.02.10) ■雑記帳・profile 企画一周年(焼酎) ■宮崎の焼酎 正春・待宵・松の露 丁稚小僧・一壺春を追加 (2008.02.09) ■門川だんじり 末尾に説明文を追加 (2008.02.07) ■ようこそ宮崎のTOP 京町二日市の写真を掲載 (2008.02.04) ■雑記帳・profileのページ 京町の二日市 (2008.02.03) ■ 裸まいり(1月)をUP (2008.02.02) ■草花写真館 相互リンク ■菜園の四季 相互リンク ■雑記帳・profileのページ 師走から初日の出まで ■ようこそ宮崎のTOP 座論梅の写真を掲載 ■宮崎の観光 見所ぶらぶら 9/27〜1/1 (2008.2.01) ■宮崎のローカル線 公園化計画と高山文彦新社長 (2008.01.28) ■おかちん 世界と日本の旅の記録 相互リンク (2008.01.27) ■サンメッセ日南 モアイ像と初日の出をUP ■川釣・渓流釣リンク集 模様替え (2008.01.26) ■ようこそ宮崎のTOP 師走まつりの写真 (2008.01.14) ■ようこそ宮崎のTOP 青島裸まいりの写真 えびの高原の写真 ■宮崎の郷土料理 宮崎のお雑煮 (2008.01.09) ■焼酎リンク集 模様替え (2008.01.06) ■ようこそ宮崎のTOP 初日の出の写真 ■宮崎の郷土料理 「飫肥天」 「きりんさい」 「厚焼卵」 「魚うどん」追加 (2007.12.28) ■宮崎のローカル線 TR廃止届 (2007.12.25) ■銀鏡神楽をUP (2007.12.21) ■サンメッセ日南相互リンク (2007.12.20) ■五ヶ瀬自然学校 ■ちょっと得する経済英語用語集 を相互リンク (2007.12.11) ■去川の大イチョウ UP ■宮崎のローカル線 「高千穂鉄道」存続へ (2007.12.10) ■みやざきの緑と風 相互リンク (2007.12.09) ■宮崎あれこれリンク集の模様変え (07.12.03) ■「五ヶ瀬川と鮎漁」 藤江監物と岩熊堰 (07.12.02) ■「五ヶ瀬川と鮎漁」を改訂 (07.12.01) ■宮崎と神武天皇のページ 模様替え (07.11.30) ■宮崎のローカル線 * 後継会社を清算の方針 * 高千穂線再開絶望 (07.11.29) ■宮崎の焼酎 やま里・黒麹・竃猫・ 大地の夢を追加 (07.11.26) ■宮崎のローカル線 ・関係者会議 国に嘆願 ・北方町で沿線住民が草刈 (07.11.25) ■高千穂夜神楽改訂 (07.11.23) ■雑記帳・profileのページ 豊後水道の彼方の四国 ■宮崎の海岸 大分方面の写真を差換 (07.11.18) ■ 門川だんじり をUP (07.11.16) ■雑記帳・profileのページ 「門川だんじり」予告編 (07.11.12) ■日向岬と妙国寺のページ をUP (07.11.10) ■伝統芸能のリンク集 模様変え・タイトル変え (07.11.08) ■雑記帳・profileのページ 日向岬と妙国寺の予告編 (07.11.06) ■雑記帳・profileのページ 日本武尊と行縢山 (07.11.04) ■雑記帳・profileのページ に改訂 (07.11.03) ■宮崎神宮大祭UP (07.10.31) ■管理人紹介&独り言 日向市駅が鉄道建築協会賞 (07.10.30) ■都城市民会館を考える 「保存」のお知らせ (07.10.29) ■宮崎の民謡 しゃんしゃん馬の写真掲載 (07.10.28) ■霧島連峰UP (07.10.27) ■宮崎の観光 「道花」にサムネイル2点追加 (07.10.26) ■宮崎の焼酎 たちばな・クルスの海物語・ 関之尾滝・紅一刻を追加 ■宮崎の観光 堀切峠の案内文 (07.10.25) ■宮崎の観光 平和台公園の案内文 ■宮崎のローカル線 神話高千穂トロッコ鉄道 故黒川氏側の資金断念 (07.10.24) ■宮崎の観光 幸島の案内文 見所ぶらぶら 8/29〜9/25 (07.10.23) ■宮崎のローカル線 吉都線の写真5点掲載 (07.10.22) ■管理人紹介&独り言 高千穂の峰(霧島連山) ■都城市民会館を考える 会館の写真を追加 (07.10.19) ■宮崎の民話(2)UP (07.10.18) ■「宮崎の焼酎」のページに比江島重孝著「ふるさと民話考」から焼酎に関する記述。 (07.10.12) ■宮崎の民話(1)UP (07.10.07) ■荒踊・三ヶ所神社のページ をUP (07.10.05) ■都城市民会館を考える を新設 ■リンク集ノンジャンル新設 電子顕微鏡を学ぼう HPLC原理ナビ 相互リンク ■宮崎のローカル線 高千穂線 岩戸川鉄橋の写真を掲載 (07.10.01) ■宮崎のローカル線 高千穂線の猶予残り3カ月 (07.09.29) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 9 柞ヶ谷の太郎ゼ その2 (07.09.28) ■宮崎のローカル線 高千穂線 曽木川鉄橋の写真を掲載 (07.09.27) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 8 柞ヶ谷の太郎ゼ その1 (07.09.26) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 7 瀬戸石川(溝)と瀬戸橋 (07.09.25) ■管理人紹介&独り言 神話・伝説・民話 (07.09.24) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 6 まま子滝 (07.09.22) ■宮崎の焼酎 麦笛・久蔵・赤江灘・松露 (07.09.21) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 5 黒田の家臣 (07.09.20) ■管理人紹介&独り言 椎野あじさいロードが 花の観光地づくり大賞 (07.09.19) ■宮崎のローカル線 過去に廃止のローカル線 (07.09.18) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 4 おゆき伝説 (07.09.17) ■宮崎のローカル線 高千穂線 廃線区間の住民が寄付 (07.09.16) ■管理人紹介&独り言 下水流臼太鼓踊り (07.09.12) ■宮崎の民謡 諸塚駄賃つけ唄 追加 (07.09.11) ■宮崎の民謡 えいこの節 追加 (07.09.10) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 3 名貫川のひょうすんぼ ■家庭料理リンク集 明日を生きる栄養術相互リンク (07.09.09) ■管理人紹介&独り言 宮崎の民話 2 おせりの滝の竜神伝説 (07.09.08) ■家庭料理リンク集に クッキングノート 相互リンク ■宮崎の民謡 春節・秋節(椎葉)を追加 (07.09.07) ■家庭料理リンク集に 楽しい食さがし 相互リンク ■宮崎のローカル線 延岡-槇峰間 廃線が確定 ■管理人紹介&独り言 コブトリソウ (07.09.06) ■管理人紹介&独り言 ゴーヤとニガウリ (07.09.05) ■古墳のリンク集 古墳のある街並みから 相互リンク ■管理人紹介&独り言 「北川の鮎掛け」 完結編 (07.09.04) ■管理人紹介&独り言 木花開耶姫が生還した (07.09.03) ■旅行のリンク集に 行列が出来る移住相談所 を相互リンク ■ガーデニングのリンク集up 花とハーブで幸せライフ を相互リンク ■宮崎の郷土料理 レタス巻の写真を差替 ■管理人紹介&独り言 祝子川小中学校閉校 (07.09.02) ■管理人紹介&独り言 椎葉の巨樹 ■宮崎の民謡 里芋の写真を挿入 (07.09.01) ■管理人紹介&独り言 「北川の鮎掛け」 その4 五ヶ瀬川の名前の由来 ■宮崎の郷土料理 冷や汁の写真を差替え ■宮崎の焼酎 焼酎紀行、くろうま、 紫の焼芋、御幣を追加 (07.08.31) ■宮崎のローカル線 高千穂線の一部廃線確定 ■宮崎の郷土料理 しその千枚漬けをUP 地鶏の写真を差替え ■相互リンク 家庭料理リンク集に 手作りおやつの広場 |
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