☆宮崎☆
古墳のリンク集☆ようこそ宮崎☆
ようこそ宮崎
古墳のリンク集
古墳のリンク集では、全国の有数の古墳を紹介するサイト、記紀の世界の解説、縄文、弥生時代等考古学のサイト等を紹介しています。

 CONTENTS

01 ようこそ宮崎

02 宮崎の郷土料理
03 宮崎の焼酎
04 宮崎の民謡
05 宮崎と神話
06 高千穂夜神楽
07 西都原古墳群
08 宮崎と神武天皇

09 宮崎の海岸
10 五ヶ瀬川と鮎漁
11 宮崎のローカル線
12 宮崎の観光地
13 延岡の竜巻ドキュメント
14 飫 肥
15 都井岬
16 高千穂峡
17 鹿川渓谷
18 猪八重渓谷
19 青 島
20 霧島連峰
21 日向岬と妙国寺
22 宮崎の民話(1)
23 宮崎の民話(2)
24 サンメッセ日南(初日)
25 裸まいり(1月)
26 師走まつり(1月)
27 京町二日市(2月)
28 座論梅(2月)
椿山森林公園(2〜3月)

30 綾の雛山まつり(3月)
31 フラワーフェスタ(3〜5月)
青島亜熱帯植物園2008
花立公園2008

34 御田祭(7月)
35 ひょっとこ祭り(8月)

36 都井の火祭り(8月)
37 荒踊・三ヶ所神社(9月)
38 宮崎神宮大祭(10月)
39 門川だんじり(11月)

40 去川の大イチョウ(12月)
41 銀鏡神楽(12月)
42 雑記帳・profile

BLOG 宮崎讃歌


 リンク集

01 家庭料理 リンク集
02 焼酎 リンク集
03 伝統芸能 リンク集
04 古墳 リンク集
05 サーフィン リンク集
06 海釣り リンク集
07 川釣・渓流釣  リンク集

08 鉄道 リンク集
09 森林 リンク集
10 ガーデニング リンク集
11 旅行 リンク集

12 リンク集 ノンジャンル
13 宮崎あれこれリンク集



管理人へのメール
全国の古墳巡り
◆全国の古墳620基◆全国のおなじみの古墳◆全国古墳ニュース◆全国古墳サイズベスト◆古墳の形状◆古墳の出来るまで◆古墳時代◆古墳を見るなら学ぶなら◆古墳関連リンク集◆はにわや
古墳のある街並みから
古墳、遺跡といえば関西では昔から奈良県の明日香や斑鳩が有名ですが、それだけに観光地になってしまっています。茨木市、高槻市を含む三島地方は日本有数の古墳地帯であり、高槻市だけでも古墳や遺跡が約500箇所もあり、文化財の宝庫ともいわれています。由緒のある、また、歴史的に見ても貴重な古墳があるにもかかわらず、この辺は観光地化していません。したがって、落ち着いてゆっくりとこれらを見学することができます。
大倭穴友会 大倭穴友会

古代史にのめり込んだ大きな理由の一つが韓半島の古代史に興味を持ったことです。学生時代に歴史など全く興味がなかった自分が、ふとした切っ掛けで日本史を読み直してみると、日本の古代史は謎が多くてこりゃおもろいと感じ古代史に興味を持つようになりました。そのうち特に古墳時代に填ってしまったのが古墳巡りを始める切っ掛けです。実際に古墳を見て回り、その出現した背景などが朧気ながら分かってくると、日本列島内に限られた視点から古墳時代を見直してもその謎は解けるはずはなく…「旅のひとこま」より
古墳探訪

◆古墳の名称、所在地、別名について。◆宮内庁との関係について。◆墳丘規模について。◆造出し部について。◆周濠、周庭の設置について。◆周濠の現状について。◆埴輪や葺石について。◆展示や整備状況。◆保存状態。◆観察。◆調査や発掘状況について。◆主体部について。◆副葬品について。◆主な出土品について。◆所属する古墳群について。◆築造と史跡の指定について。と各項目毎に説明がある。
大和國古墳墓取調室 大和國古墳墓取調室

◆最近の更新(毎日)◆古墳トピックス(古墳に関する最新の話題)過去のトピックス◆古墳MUSEAM(古墳関連の展示会の案内)◆古墳NAVI(地域別の古墳紹介)◆古墳LAB(古墳についての調査結果)◆古墳BBS(古墳専用掲示板)◆古墳リンク(古墳に関するリンク集) 企画・製作/馬見古墳群調査委員会

南河内考古学研究所 南河内考古学研究所
考古学・文化財関連諸科学研究者の交流と情報交換機能を重視して運営しているサイトです. 考古学研究動向・埋蔵文化財・遺跡発掘調査・博物館展示などの情報を掲載. 掲示板・チャットも各種設置。
大和の遺跡
奈良の古墳・遺跡を資料と写真で紹介
古墳ムーディーズ
2001年7月、おのPの気まぐれに付き合う形でなんとなく始まった古墳巡りをきっかけに設立された古墳考現学会。栃木・群馬・埼玉の古墳を探訪して、独自の基準であくまでも興味本位に古墳を分類・評価しています。
古跡遊歩録
●古墳探訪●城郭探訪:近世城郭を中心に写真・解説●装飾古墳探訪記:装飾古墳を専門に掲載●photo gallery:近所や旅先で撮影した写真を掲載●blog「古跡探訪記」●掲示板へ●リンク

奈良大和路写真紀行 奈良大和路写真紀行
◆新着情報◆ギャラリー◆四季採採(スライド写真)◆花田だより(スライド写真)◆寺社・名所めぐり◆遺跡・文化遺産◆ぶらりカメラ散歩◆リンク◆プロフィール    **スライド写真集は必見**

現説公開サイト 現説公開サイト
サイトのポリシー●私見は述べず:私の見解や意見は、基本的に載せません。●コンテンツについて:公開する資料はすべて現地説明会当日に配付された資料です。●転載について:各現地説明会で配付された資料から掲載しています。●このサイト立ち上げの動機:行きたくても行けなかった考古学ファンのために、当日の資料を公開致します。
信州考古学探検隊 信州考古学探検隊
長野県在住の夫婦・姫河童と加茂鹿道が身近な地域から朝鮮半島・沿海州・中国まで足を伸ばし古代の歴史を求めて旅した記録です。●探検隊大旅行記●寺社見聞録●遺跡レポート●生き物と考古学●考古学ツウへの道●信州遺跡データ●河童語学帖●信州の中の異郷・異郷の中の信州●河童と語る歴史●気になる一冊●発掘現場の面白用語辞典●海東青の考古学●リンク集●BBS・考古学東から西から
はにわ処 さかもと はにわ処 さかもと
はにわ処NEWS!◆どうぞ店内へいっらしゃいませ◆2005年度土偶人気投票結果発表!!◆体験学習や教材に ろう石(滑石)で勾玉をつくろう!◆行田市世界遺産登録推進協議会◆はにわ処のインターネット考古博物館◆さきたま古墳群と行田市内の古墳◆当店とさきたま古墳群の今昔アルバム◆行田〈ぎょうだ〉の観光処だんべ◆行田名物ゼリーフライとは?!◆個人で開館の考古博物館(縄文、古墳編)◆博物館の特別展、個人展などの情報も見てね
考古文化研究会 考古文化研究会

◆宇治市街遺跡出土の須恵器◆巣山古墳出土の木製品◆史跡今城塚古墳の第9次調査その2◆第2回研修旅行◆近江の古墳◆庭鳥塚古墳の現地説明会◆史跡今城塚古墳の第9次調査◆「千人で運ぶ大王の石棺」開催◆「大王のひつぎ」実験航海。
あなたも「考古文化の会」に参加しませんか?
さわらび通信 さわらび通信
団塊世代の夫婦が作る歴史の小箱。◆考古・古代史への問題提起◆歴史の謎とこころの旅◆お知らせ◆馬場小室山遺跡をめぐって◆歴史の旅(ノート&アルバム)◆歴史の旅(in東アジア)◆関東の祭り&民族歳時記◆発掘調査現場探訪記◆八千代と近隣の史跡探訪&郷土史トピックス◆フォトアルバム◆フォトデータ集◆Blog
さいたまの歴史散歩 さいたまの歴史散歩
◆さきたま古墳群(行田市)大型の前方後円墳が並ぶ「さきたま風土記の丘」◆八幡山古墳(行田市)関東の石舞台古墳〜聖徳太子に仕えた物部連兄麻呂の墓か?◆吉見百穴(吉見町)山肌に口を開けた無数の穴の正体は?◆穴八幡古墳(小川町)古墳時代後期に築かれた県内最大級の方墳◆さきたま古墳群と周辺の古墳(行田市・菖蒲町)さきたま古墳群の周辺に立つ大型古墳の謎を探る。稲荷山古墳(さきたま古墳群)稲荷山古墳からは、雄略天皇とさきたま古墳群の被葬者達の関係をうかがわせる文字が刻まれた鉄剣が出土しました。
古代の風 古代の風
過去を知ろうとはせず、現在に発言しようともしない者達はどんな未来を持ちうるのだろう。古代史は、近づけば遠ざかる逃げ水に似た過去に対する絶えざる問いかけではないか
阿蘇ネットワーククラブ
九州は阿蘇の阿蘇カルデラ/阿蘇山を初めとする自然、阿蘇谷や南郷谷の風物/民俗/昔話/方言、温泉等の名所旧跡、民芸、歴史、人物を紹介しています。
◇阿蘇神社の生い立ちや神事等の紹介及び、阿蘇神社やアソという地名の日本全国の探訪・探索。◇日本の超古代史、黒曜石・土器・銅鐸のお話、地球の生い立ち等について年表で記述しています。◇世界の七不思議、世界の超古代史、古代文字、ピラミッド等を年表をつけて記述しています。

古事記の世界
序文の天武天皇の言葉を紹介すると……「私が聞くところによると、諸家のもらした帝紀と旧辞とは、既に真実と違い、偽りを多く加えているという。今この時において、その誤りを改めないならば、幾年も経たないうちにその本旨は滅びてしまうであろう。この帝紀と旧辞とは即ち国家組織の根本となるものであり、天皇の政治の基礎となるものである。それゆえ、帝紀・旧辞をよく調べて正し、偽りを削り、真実を定めて撰録し、後世に伝えようと思う。」

黒曜石の世界 黒曜石の世界
はじめのうちは、原石一個はバラバラになり一枚取れるかどうか?しかし、石の剥がれる性質は次第に掴み取ることができるはず。
ちなみにこの剥片もすでに石器である。鋭いカミソリのような刃は、新聞紙なら2〜30枚は軽く切れてしまう。
古墳誰時ホームページ
古代史解明の見通しについて
古代史解明のためには、まず3世紀の日本を甦えらせるのが順序だろうと考えています。・ これまでのところ、3世紀の大和地方の初期の主要古墳の被葬者と編年の体系はほぼできました。・ そこからさらに逆のぼって、紀元前1世紀の天照大神の時代かもう少し古いところまでは大ざっぱな年代割当てができそうです。 2世紀後半には皇位継承の不連続があり、倭国大乱と卑弥呼(倭迹迹日百襲姫)共立に関係あります。

しゃこちゃんのお部屋 しゃこちゃんのお部屋
古代遺跡の紹介、博物館情報、本の紹介、縄文土偶の写真等。遺跡と神社◆土偶の世界◆怪しい本◆リンク◆博物館情報◆投稿情報◆今月の一枚◆温泉◆にせはく◆掲示板◆新着情報
泰山の古代遺跡探訪記
日本には既存の歴史観を覆す超古代の遺跡がいくつも眠っています。遥か数万年前にも遡る、日本ピラミッドと巨石文化の痕跡と息づかいを、見て、触ってそして感動した、その探訪記録をお届けします。写真とサウンドでお楽しみ下さい。…それでは一緒に超古代を探訪いたしましょう。
岩宿博物館
日本にも世界史でいう旧石器時代段階に人々が生活していたことをはじめて明らかにしたのが、岩宿遺跡です。1949年の夏、誰が見ても疑いようのない石器が発見されました。土器を伴わず、石器だけが発見されるため、縄文時代とは違う時代のものと考えられました。また、発掘調査によって関東ローム層中に層を違えて2つの石器群が発見されました。少なくとも約3万年前(岩宿I石器文化)と約2万年前(岩宿II石器文化)の時期があることがわかりました。
岩石祭祀学提唱地 岩石祭祀学提唱地
日本列島では少なくとも古墳時代の頃から、岩や石を神聖なものとして崇めまつるという信仰がありました。 そんじょそこらの岩石とは違い、神や仏にまでなりえた岩石とは何だったのでしょうか。人間が単なる岩石に神聖さを覚える、その精神構造とは何なのでしょうか。 こういった「岩石祭祀」――岩石を神聖視したり様々なまつりの営みをしてきた人々の歴史――にスポットを当てようというのが、このサイトの趣旨です。
うさこってぃ うさこってぃ
<遺跡発掘調査>と聞いて皆様はどのような仕事だと思われますか?一番多い答えは*はけを使って、遺物を掘り出す仕事*ではないでしょうか?簡単な作業に感じますよね。ところがどっこい!ほとんど土木作業みたいなものです。力仕事です。夏は灼熱地獄!40度近いところでの仕事。力だけでなく、体力、気力、集中力が必要。
古代史ロマン紀行 古代史ロマン紀行
日本書紀なんてつまらないわ・・・なぁんて思っておられる方々!!ロマンスあり、活劇あり、ちょっぴり(いや〜かなり?)下ネタ話ありの読みはじめたらやめられないドラマティックな日本書紀の世界をどうぞ!興味を持たれた方&チャレンジ精神旺盛な方は原文に挑戦してみてくださ〜い!(^_-)-☆
凡海郷〜おゝしあまのさと〜 凡海郷〜おゝしあまのさと〜
凡海郷とは、かつて丹後國伽佐郡(現在の京都府舞鶴市及び加佐郡大江町あたりにあったとされる郷名です。大浦半島に隣接する大きな島であったようです。伝説によると、大宝元年(西暦701)三月、凡海郷は三日三晩続いた地震により郷内の峯ふたつを残して海没してしまいます。そのふたつの峯こそ、日本海に浮かぶ絶海の孤島・冠島(かんむりじま・別名雄島)沓島(くつじま・別名雌島)だといわれています。
倭国物語
最先端を行く!古代の謎解きホームページ  [topics] 大国主神=継体天王説始めます[topics] 「二つの新羅」始めます[topics] 記紀基本構想の解明[topics] 古代掲示板での論議[topics] 半島の倭国構成図と卑弥呼◆倭国物語(書籍販売は終了)◆掲示板◆歴史の旅◆りんく◆私の製作日記
曉雨堂古代史研究室 曉雨堂古代史研究室
ここは日本古代史の私設研究室です.文献史料を用いた基礎的作業を通して,古代国家・社会を考えてたいとおもいます.◆摂津源氏:頼光流清和源氏の経歴と概説◆資料購読:摂関期の日記の『行親記』を講読◆刊本の校訂:活字史料の修正・私見◆古代史紀行:古代の史跡をご紹介◆古代史コラム:古代史の余話をたまに書きます
歴史ロマン探検隊 歴史ロマン探検隊
色々なホームページを見ていて、意外と古墳そのものについての解説がありません。ほとんどは個別に○○古墳は築造時期、大きさ、副葬品、構造、被葬者といった内容ばかりです。そこで、ロマン派、仙道といたしましては趣味の考古学仲間を増やすために「古墳ってなんだ」を作ってみました。
マユゲル総合研究所
古墳に興味を持ったのは小学校低学年の頃。色んな古墳を見学して回りましたが、一番興味があったのは横穴式石室を有する古墳。中学・高校は音楽に熱中し、古墳は一時期おあずけ状態でしたが、キトラ古墳の再調査が眠っていた古墳への情熱を再び呼び起こしました。
どんぐり館 どんぐり館
神奈川県を中心にして全国の遺跡の紹介。 ◆神奈川県の史跡(横浜・川崎・県南・湘南・県央・西湘の各地区毎) ◆史跡情報館(史跡の紹介とその関係サイトのリンク集) ◆厚木市の発掘現場 ◆丸形ポストのある街 ◆写 真 館◆画像掲示板
貝塚考古学研究所
開設趣旨宣言◆文化財行政全般についてのことを詳しく取り上げる。◆考古学のこと。管理人がテーマとしている「動物考古学」、「中世輸入陶磁器」、「中近世都市史(主に寺内町)」、「近世考古学」をメインに取り上げる。◆歴史学、歴史地理学、民俗(族)学など、考古学を勉強する上で必要な研究成果について取り上げる。
考古学情報広場 考古学情報広場

古墳時代(初期国家形成期)の武装システム(武器・武具・馬具)の発達とその歴史的背景を、考古学や軍事史の観点から考えるサイトです。あわせて考古学のための情報処理、発掘調査や遺物実測などをめぐる技術と方法についても言及します。このサイトが取り扱う主な内容は次の三つです。◆古墳時代の武装システム◆考古学研究への情報科学の応用◆発掘調査の技術と方法

渡来人研究会 渡来人研究会
渡来人研究会では、全国各地の方々から渡来人や古代史に関するご意見・情報を掲示板にてご交換いただいております。そしてその情報を地域別、氏族別等に分類してHP上で公開いたしております。また毎年年度末にみなさんのご意見・情報をもとに研究報告をHP上で発表させていただいております。
古代であそぼ 古代であそぼ
BC2000以降、そろそろ「具体的な人間」が歴史に登場してきます。歴史を動かす力が自然界だけでなく人間も重要になる時代ですが人間の資料が乏しいです。日本書紀などの記述を灯台にすとして、その灯台をもうちょっと明るくできないか試みてみます。
日本語の源流・地名考古学
国土地理院刊行の地形図・地勢図にのる「山、川、峠、島、岬」などをそれぞれ群として捉え、各地名群の特性を比較対照して、地名の意味、命名年代の推定を行ないます。こうして分析すると、「島>岬>峠」の命名順位を始め、現存地名に縄文〜弥生時代に命名されたものが大量に残されている姿が浮上します。 この資料をもとにして、いまは知られていない『倭語』の基本様式をさぐることが、『日本語の源流』全八巻の主題です。
Copyright (C) ようこそ宮崎 All Rights Reserved